あなたの肉体と精神の疲労を取ります!

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あなたの疲れは日常生活によるストレスがほとんどと言っても過言ではありません。例えば、あなたが立ち仕事をしても、座り仕事をしても、あなたが主婦として活動しても全て緊張感を保ちながら生活しているので、生活するだけストレスがかかります。

緊張感によるストレスで体は萎縮していき萎縮の積み重ねがけがや病気になり骨折、手術、入院、最悪の場合は脂肪に繋がってしまいます。

「でも、ストレッチやマッサージをしたことがあるけど疲れが抜けた記憶がない」そう思う気持ちはよくわかります。私も一般のストレッチでは疲れが抜けませんでしたから。

私は高校生の時から現在に至るまで26年間、健康に関する本を読み、膝や腰を痛める怪我はありましたが、骨折、手術、入院はこれまで1度もしたことがありません。理由は、日々大きな怪我や病気になるのを避けるために何をするばいいのかを書籍や専門家の指導を受けながら2020年11月現在までの42才の人生を乗り切ることができたからです。

それでは、どう体を動かしていけば疲労回復につながるのか説明します。

体は胴体と腕、脚とつながりがある

人間の体は胴体を動きによって腕と脚の動きが良くなるか悪くなるかの違いがあります。それに気づいたの葉1998年に「スーパーボディーを読む 伊藤昇」という本を見てからです。

例えば腕の動きは腕だけを動かし続けると疲労がたまりやすくオフィスワークの人なら腱鞘炎のリスクが高まります。しかし、胴体、背中、胸、腰の使い方によって腕の負担が減り手の痛みの度合いが低くなります。

日常生活ですぐに胴体から手に力を伝える方法は難しいのである動きの練習に取り組み必要があります。飛龍会オフィシャルホームページhttp://www.hiryukai.jp/ を見ると胴体力⇒3つの動きの基本をクリック

伸ばす縮めるという動きがあります。この動きを繰り返すだけでも背中と腕の痛みが消えていき指の痛みもなくなっていきます。

片腕を上げた体勢からマッサージをやってみる

片腕を上げたら、もう一方の手でわき腹や前肩を揉んでみると痛みを感じることが多いです。それは、怪我をしているというより肩やわきの周りがそれぐらい凝っているということです。

痛みがあると思わずやめてしまいますが、そこから続けることによって肩こりが消えやすくなります。

体を伸ばすだけだとストレッチ効果で終わってしまいますがそこからもむことでマッサージ効果もあり一つの動きで2倍の健康効果が上がります。

整体を受けたくても金銭的に苦しく行きたくてもいけないジレンマを抱えることが多いのでこの方法をおぼえることで治療代の負担が減り貯金や好きな食べ物を食べることもできます。

私はこの方法でこれまで月1回は通っていた整体も受けなくなり自分の体を自分で管理できるようになりました。

呼吸は鼻と口をバランスよく使う

右腕を伸ばしながら左手でわきや肩を押したり問題することで疲労回復効果が2倍になりますが、ストレッチとマッサージを行うのと同時に大事なのが呼吸です。

呼吸は息を長く吐けばいいんじゃないか、それもいいですが、呼吸は口だけでなく鼻で行う呼吸も覚える必要があります。

口だけの呼吸だと100%深い呼吸ができていません。私は口呼吸をする場合は、美木良介さんのロングブレスダイエットで使う息を瞬間的に思いっきり吐く方法を取り入れています。

それでも、100%の呼吸にならないです、なぜなら鼻の呼吸を行わないと鼻が詰まったままで、息が途中で止まった感じになります。

普段の呼吸は胸式呼吸で口で息を吐くと胸を使った呼吸でそれだけを行うと胸が苦しくなる感じになります。

私は鼻で息を吐くことを意識して行うようになり普段抜けているおなかの力が入るようになり、お腹の空気も抜けやすく胃もたれの漢字もなくなりました。

体の疲労は筋肉疲労だけでなく内臓疲労もリンクすることが呼吸を通じてわかりました。

最後に自己紹介を忘れました。

わたしは札幌二郎と申します。札幌生まれの札幌育ち(そのうち九州2年、埼玉1年)、現在は独立に向けて情報発信中です。

このサイトの目的は普段疲れているあなたに疲労回復をテーマに挙げた情報を配信しています。

また、このサイトを立ち上げた理由は、私はこれまでの人生で特に仕事で実績があるわけでもなく、特に趣味があるわけでもありません。

自分の生活で日々何を感じながら生活しているかを考えたのですが、仕事でも遊びでも疲れを感じやすいことばかりで、疲れやすい体質を変えることは何かないのか。

最初はストレッチやマッサージをひたすらやり続けたり、筋トレを暇さえあればやったりしていました。しかし、思うように体調がよくならず、試行錯誤といえば聞こえがいいですが、無駄な時間を何年も過ごしていました。

それでも、人間の体にとって自分の体にとって何が正しい体の使い方なのかを日々考えて42才の現在まで無事に大きな怪我や病気がなく生活できました。

私は特に趣味が車で遊ぶ、ゴルフをする、お酒を飲みに行くというのがなくただひたすら体の使い方を追求する動きばかりを時間があるときは常に行っている人間です。

私は世間のいう高学歴、難易度の高い資格、一流企業出身ではなく、それどころか最近ではANAも副業を推進するようになりましたが、その15年以上前から副業に取り組んでいました。

しかし、これまでアフィリエイト、情報起業、FX、仮想通貨、暗号通貨、転売などを行いましたが全て上手くいきませんでした。

あなたはどうでしょうか?副業で稼ぐことができていますか?全く稼げないただ、疲れるだけだと思うのならこのサイトで疲れを取るための方法を手に入れてください。

このサイトを見る時間は無駄にならず疲れを感じてばかりの生活から疲れても自分の体に対してストレッチやマッサージ、呼吸の組み合わせで時間がかからず回復できる体になります。

まずはできるところから地道に行ってください。

次は体の疲れを取るためのストレッチを途中でやめない挫折しないコツはキャプテン翼にあるです。